FlyDataの開発環境と本番環境の違いはなにですか?

開発環境と本番環境で利用するFlyDataクライアントとFlyDataサーバは同じ構成で、同じ設定(データエントリー)を利用しますが、次の点で違いがあります。

  • 開発環境のインストールコマンドには"dev"という文字が含まれます
  • 開発環境では、Redshiftのテーブル名の最後に"_dev"が自動で付与されます(本番環境のデータと混同しないため)

開発環境でクライアントのインストールからデータの転送までを確認いただき、その後インストールコマンドを切り替えることで本番環境を構築することが可能です。

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